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羅漢とは苦行で悟りを開いた人のこと。538体もの羅漢さまが様々な表情とポーズで佇んでいて、なかには居眠りをしていたり、鼻をほじったり…と何ともユーモラス。 |
| 時間 : 3/1〜11/23 平日8:50〜16:30 日祝〜16:50 11/24〜2/末 不定休 平日8:50〜16:00 日祝〜16:20 観覧料:400円 住所 : 川越市小仙波町1-20-1 TEL.049-222-0859 |
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![]() 大正3年創業のあめ菓子屋さん。店内に並ぶ色とりどりのあめは、今も昔ながらの製法で作られています。 |
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| 季節限定の桜模様のあめをいただくと、懐かしくも優しい味わい。 生薬の入ったのどあめもおすすめ。 |
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昔懐かしい菓子屋10数件が軒を連ねます。明治時代に鈴木藤左衛門がこの地で駄菓子を作ったのが始まり。昭和初期には70〜80軒の店があったとか。子どもも大人も楽しめるスポット。 |
| 時間 : 10:00〜17:00 定休日 : 月曜 住所 : 川越市元町2-7-7 TEL.049-222-1386 |
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![]() 江戸前寿司で評判の『幸すし』。平日ランチ限定のくすのき弁当は、新鮮なお刺身にカラリと揚げたかき揚げ、ジューシーな出汁巻き卵と抜群に美味しかった。ヅケばら丼はたっぷりの鮪漬けにウニまで付いて大満足でした! |
![]() くすのき弁当1,050円(日替わり20食) |
![]() ヅケばら丼1,575円(5食) |
時間 : 平日11:30〜14:00(L.O.)
/17:00〜20:30(L.O.) 土・日・祝11:30〜14:30(L.O.) /17:00〜20:00(L.O.) 定休日 : 不定休 住所 : 川越市元町1-13-7 TEL : 049-224-0333 |
![]() 常時2000種類ものちりめんアイテムが揃う専門店。手頃なストラップやお人形などのほか、洒落た靴ひもやコサージュ、最近はエコブームでふろしきが人気とか。小江戸で粋な雑貨探しを! |
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時間 : 00:00〜00:00
定休日 : 無休 住所 : 川越市元町1-15-5 TEL:049-223-4520 |
![]() よく庭が整えられた、趣深い寺院。文豪島崎藤村ゆかりの寺院としても知られ、藤村が義母・みき夫人に寄贈した茶室・不染亭があるほか、みき夫人の墓石があり、藤村が「蓮月不染之墓」と記したそう。 |
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右/本堂前の見事なしだれ桜。中央/本堂。 左/桜が終わると、釈迦堂へ続く道に、真っ赤なつつじのトンネルができます。 住所 : 川越市小仙波町5-15-1 |
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glass Art
Blue moon
ガラスアーティスト吉野正也さんのショップ&工房。グラスや器など、手作り感溢れる作品が並ぶ。体験教室も有。 時間 : 10:00〜18:00 定休日 : 水曜 住所 : 川越市仲町10-13 TEL:049-226-0833 |
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松本醤油商店
2年間の天然醸造で作られる“はつかり醤油”は遠方のファンも多い人気商品。店奥の醤油蔵は都市景観重要建築物に指定され、一見の価値あり(見学要予約)。 |
| 時間 : 9:00〜18:00 定休日 : 無休 住所 : 川越市仲町10-13 TEL:049-224-2122(店舗) TEL:049-222-0432(事務所) |
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![]() 川越の鎮守様。縁結びの神様としても知られ、無料で配られる縁結び玉は女性に人気。境内には精巧に彫られた江戸彫りの本殿など、見所も多い。 |
![]() 1日20体限定の“縁結び玉”。 朝8時より配られ、なくなり次第終了。 |
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見事な江戸彫り。名彫師・嶋村源蔵が、7年の歳月をかけて彫ったそう。 | ![]() 住所 : 川越市宮下町2-11-3 TEL:049-224-0589 |
![]() いつ訪れても川越まつりの興奮と感動を味わえるのが『川越まつり会館』。まつりの流れや歴史がわかるほか、見どころは実際に曳かれる山車。29台あるうちの2台が展示され、金箔や漆の豪奢な飾りを施した山車は高さ8メートルにも。日曜・休日はお囃子の実演もあり。 |
![]() まつりの息づかいが聞こえてきそうな迫力です。 |
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時間:9:30〜18:30(4月〜9月)
9:30〜17:30(10月〜3月) ※入館は閉館の30分前まで 休館日:第2・4水曜 観覧料:一般300円 小中学生100円 住所:川越市元町2-1-10 TEL:049-225-2727 |
![]() 陶器屋『陶舗やまわ』の一角、『陶路子』では、川越名物さつまいもを使った“さつまいもミニ懐石”が評判。多彩な食感と味で、さつまいもの意外な美味しさを発見できます。見た目も◎。 |
![]() さつまいもミニ懐石1,890円。 |
![]() 地元陶芸作家の作品が並ぶ『陶舗やまわ』 |
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時間 : 10:00〜17:00
定休日 : 不定休 住所 : 川越市幸町7-1 TEL:049-226-1065 TEL:049-222-0989(陶舗やまわ) |
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川越には蔵造りの建物のほか、洋風建築も点在。大正浪漫夢通りはシマノコーヒー大正館など、ハイカラな建築物が並ぶ。 |
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| 川越と言えば「蔵造りの街」。蔵通り沿いの両脇には黒い屋根瓦の建物が並びます。その風景はまさに「小江戸」と呼ばれるにふさわしい佇まい。 この蔵造りの建物群が出来上がったのは明治26年の川越大火に遡ります。この大火は町全体の1/3を焼き、その大火で生き残ったのが大沢家(重要文化財)でした。 川越商人たちはこの大沢家に習い土蔵造りを取り入れ、現在の蔵造りの街が誕生したそうです。 個性溢れる蔵の家々を、ゆっくり見てまわりましょう。 |
![]() 川越のシンボル『時の鐘』。6時・12時・15時・18時の4回に鳴る。 |
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左:マンホールの蓋に川越の風景を発見。 右:重厚な観音開きの窓扉。 |
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交通アクセス 西武新宿駅・高田馬場駅から、西武新宿線に乗り、本川越駅下車。特急小江戸号もあります。 |
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バス情報 歩くのに疲れたら、バスを利用しては。クラシックなボンネットバス「小江戸巡回バス」が川越の観光地を結んでいます。1回乗車100円〜/1日乗り放題500円 |
| ◆ 新河岸川観光舟運 両岸の桜を船上から、楽しむイベント。 場 所:北公民館前新河岸川河畔 開催日:4月5日(土)・6日(日) 時 間:10:30〜15:00 |
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◆ 石原のささら獅子舞 1607年から伝わる、3頭の獅子舞が舞う催し。 場 所:観音寺ほか町内巡り 開催日:4月19日(土)・20日(日) 時 間:9:00〜16:00 |